[MIA MIA 5周年 MUSIC FESTIVAL4月5日+6日] -奇妙礼太郎-さらさ-TENDRE-曽我部恵一-YeYe-HIMI-TENNISCOATS-David Bryant/Marty Holoubek/石若駿 *残りわずか
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通常価格
¥4,400
販売価格
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売り切れ
単価
あたり 
税込

MIA MIA 5th ANNIVERSARY 

MUSIC FESTIVAL  APRIL 5(sat) + 6(sun)

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ご希望の日程で1枚ずつからチケットをご購入いただけます。

今回のイベントでは、座席にご着席いただいたままでご覧いただける形式となっております。また、当日はご来場順にご案内させていただきますので、お席には限りがございますことを予めご了承ください。

ご予約お待ちしております! 

【注意事項】※必ずご確認ください※

①チケットは1枚につきお1名様限定となっております。

②複数の公演をご覧になりたい場合は1公演ごとにチケットのご購入が必要です。

③チケットご購入後の返金、ご変更は不可となっております。

  

【ライブ日程】 ⭕️空席あり 🔺残りわずか ❌売り切れ  

前売券 ¥4400(税込)+1ドリンク

当日券 ¥4950(税込)+1ドリンク

奇妙礼太郎/ 4月5日 OPEN 11:30 START 12:00

さらさ/ 4月5日 OPEN 14:00 START 14:30

TENDRE/ 4月5日 OPEN 16:30 START 17:00

曽我部恵一/ 4月5日 OPEN 19:30 START 20:00

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YeYe/ 4月6日 OPEN 11:30 START 12:00

HIMI/ 4月6日 OPEN 14:00 START 14:30

テニスコーツ with special guests アオイツキ!/ 4月6日 OPEN 16:30 START 17:00

DAVID BRYANT / Marty Holoubek / 石若駿 4月6日 OPEN 19:30 START 20:00


 

【アーティストプロフィール】

 

奇妙礼太郎

大阪府出身。1998年より音楽活動開始。国内フェスを含め、年間150本以上のライブに出演。ボーカリストとして多数のCM歌唱も担当するほか、写真展も実施するなど活動は多岐にわたる。
最新アルバム「奇妙礼太郎」をリリース。菅田将暉らをゲスト出演させても話題に。活動25周年記念比谷野音単独公演は完売。 BEYONDとして5年ぶりのツアーを開催。

Youtube 奇妙礼太郎 - 「たまらない予感」

 

さらさ

自由な発想とユニークな視点を持つ湘南出身のシンガーソングライター。SOUL、R&B、ROCKなど、あらゆるジャンルを内包しつつ、どこかアンニュイなメロディと憂いを帯びた歌声で聴くものを虜に。悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンル・ブルースに影響を受けた自身の造語“ブルージーに生きろ”をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定する。

2021年7月にデビューシングル「ネイルの島」をリリースし、本格的に活動を開始。デビュー後わずか1年でFUJI ROCK FESTIVAL'22への出演を果たした。2022年12月には、1st Album『Inner Ocean』をリリース。また、2023年12月に東京・渋谷WWW Xにて行われたワンマンライブ( star )は即日ソールドアウトを達成した。

 

TENDRE

 河原太朗のソロ・プロジェクト。2017年「Red Focus」でデビューし、現在までに4枚のアルバムをリリース。Charaや堀込泰行、Original Love、SIRUP、冨田ラボ、ベニー・シングスといったアーティストへの楽曲提供・プロデュース、コラボレーションに加え、NHK朝の情報番組「あさイチ」のテーマ曲や、キユーピーのCMナレーション、ドラマ『すべて忘れてしまうから』では自身初となる実写ドラマの劇伴も手がけるなどその活動は多岐に渡る。

 

曽我部恵一

1971年8月26日生まれ。乙女座、AB型。香川県出身。
'90年代初頭よりサニーデイ・サービスのヴォーカリスト/ギタリストとして活動を始める。
1995年に1stアルバム『若者たち』を発表。'70年代の日本のフォーク/ロックを'90年代のスタイルで解釈・再構築したまったく新しいサウンドは、聴く者に強烈な印象をあたえた。
2001年のクリスマス、NY同時多発テロに触発され制作されたシングル「ギター」でソロデビュー。
2004年、自主レーベルROSE RECORDSを設立し、インディペンデント/DIYを基軸とした活動を開始する。
以後、サニーデイ・サービス/ソロと並行し、プロデュース・楽曲提供・映画音楽・CM音楽・執筆・俳優など、形態にとらわれない表現を続ける。

 

YeYe


透き通る瑞々しい歌声が内省的な歌詞をポップなサウンドに昇華。京都を拠点に活動。2011年『朝を開けだして、夜をとじるまで』にてデビュー。同作は作詞作曲は勿論、全ての楽器の演奏までをセルフ・プロデュースで行い、翌年のCDショップ大賞でニューブラッド賞を受賞。20132ndアルム『HUECIRCLE』、20163rdアルバム『ひと』をリリース。2017年リリースの4thアルバム『MOTTAINAI』に収録された楽曲「ゆらゆら」のMVが現在(20229月)までに1,200万回を超える再生回数を記録し、国内はもとより海外からも非常に高い評価を獲得。2020年に5枚目となるアルバム『30』をリリース後、2021年には江﨑文武(WONK)とのコラボ曲「家を買う」を皮切りに、ミツメのヴォーカル川辺素とのデュエット曲「No Longer」、サウンドプロデュースにTENDREを迎えラッパーのBASIをフィーチャーした「おとな」(同曲のMVには人気ダンサーyurinasiaが出演し、大きな話題に)を立て続けにリリース。 2022年に世界中から注目を 集めたGingerRootとの コラボ曲を含むアルバム 『はみ出て ! 』をリリース。

  HIMI

包み込むような言葉と優艶な 歌声。自身で作詞作曲を行う。 『Sun is going down』が Spotify公式プレイリストに選ばれ、国内外で注目を集める。2022年にEPKAERIMICHI』 をリリース。 

Tenniscoats

さや (Vocal, Key他)と植野隆司 (Guitar, Sax, Vocal他)が学生時代に出会い、1995年majikickレーベルを始動、自らや多くの友人ミュージシャンの初期〜名作を制作、その後多く活躍。

テニスコーツはさや、植野のシンプルで独自のメロディーに互いの豊富なアイデアを詰め込み、即興も加わる。日本や海外のアーティストとのコラボレーションアルバムでも、その折々に自然発生した音楽の形が捉えられてきた。これまで、プカプカブライアンズ、Cacoy、にかスープ&さやソース、oneone、Spirit Fest、ざやえんどう、といったバンドでも活動。植野はソロ作品も多数リリース。

2020年より、ストリーミングサイトMinnaKikeruをしのっぺん、古川モトカズら仲間と立ち上げ運営、日本のインディアーティストの音楽を広く掲載している。

Youtube テニスコーツ - Baibaba Bimba

アオイツキ

アオイヤマダと高村月が踊り語る。
自身の記憶の断片に凹凸を与え、
身体と言葉のパフォーマンスへと昇華させることを試みている。
ライブパフォーマンスやワークショップなどを行う。
土地や記憶から派生した高村月の脚本を元に、アオイヤマダが楽曲制作を行い、
踊り語りシリーズ『ヒッチハイカー季節〜冬〜』、『文字の旅』、『居超』などの作品を生み出している。
ap bank fes '25 at TOKYO DOME 〜社会と暮らしと音楽と〜でのオープニング、北アルプス国際芸術祭や宇多田ヒカルのライブ『SCIENCE FICTION』でパフォーマンスなどを行った。

DAVID BRYANT ‘TRISMIC’ feat. Marty Holoubek & 石若駿 

David Bryant(p,keys

ニューヨーク、ブルックリン生まれ。
世界のジャズシーンで注目を集めているピアニスト/作曲家/マルチインストゥルメンタリスト。
アルバム “Dirt… And More Dirt” by ヘンリー・スレッドギル、 “Serenade for Horace”と ”Return of the Jazz Communicators” by ルイス・ヘイズ、“Synovial Joints” by スティーブ・コールマン 、“Of Song” by マーカス・ストリックランド、”Water and Earth” by ジェレミー・ペルトや、映画 “Leatherheads” のサウンドトラックではブライアントの幅広く、繊細で、オリジナリティに溢れた演奏が聴き取れる。

Marty Holoubek(B)

南オーストラリアのアデレード出身のMarty Holoubekは、現在東京を拠点にするミュージシャンです。幼少期から音楽への情熱を抱き、10代でベースを始め、まもなく優れたミュージシャンとしての評判を得ました。21歳のとき、活気ある都市、メルボルンに移住し、その芸術性が開花し始めました。メルボルン時代にはAllan Browne、Paul Grabowsky、Scott Tinkler、James Bowers、Clio Renner、Sex on Toastなどのアーティストと共演を重ねました。

2018年8月、新たな音楽の探求を深めるために、東京への移住を決断しました。この賑やかな大都市に広がる豊かな文化的背景とダイナミックな音楽シーンは、彼の創造性がさらに発展する理想的な環境となりました。東京に到着して以来、Martyは日本の音楽シーンで急速に注目され、日野皓正、Jim O’Rourke、石橋英子、ermhoi、石若駿、岡田拓郎、崎山蒼士、HIMI、角銅真実、Answer to Rememberなどの著名なアーティストと共演しています。多様な影響が組み合わさり、独自かつ魅力的なサウンドを生み出す機会に恵まれました。アデレードで生まれ、メルボルンの音楽シーンで育ち、現在は東京のクリエイティブな土壌にしっかりと根付いたMarty Holoubekの音楽は世界中の観客を魅了しています。

石若駿(Ds)

1992年北海道生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校打楽器専攻を経て、同大学を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞を受賞。
リーダープロジェクトとして、Answer to Remember,CLNUP4,SMTK,Songbook Trioを率いる傍ら、くるり、CRCK/LCKS、Kid Fresino、君島大空、Millennium Paradeなど数多くのライブ、作品に参加。
近年の活動として、山口情報芸術センター[YCAM]にて、音と響きによって記憶を喚起させることをテーマに、細井美裕+石若駿+YCAM新作コンサートピース「Sound Mine」を発表。アッセンブリッジ・ナゴヤにて、旧・名古屋税関港寮全体をステージとした回遊型パフォーマンス「石若駿×浅井信好ライブセッション」を行う。
自身のソロパフォーマンスが、山本製作所100周年記念モデル「OU-オウ」のPV、フィガロジャポン新連載 山田智和監督「虹の刻 第15章」のオンラインスペシャルムービー、世界的建築家 妹島和世氏設計による大阪芸術大学アートサイエンス科新校舎のドキュメンタリー映画『建築と時間と妹島和世(監督・撮影 ホンマタカシ)』の音楽に抜擢されるなど活動は多岐に渡る。
海外アーティストとの共演も多く、これまでに、Kurt Rosenwinkel, Jason Moran, Federico Casagrande, Tony Allen, James Francies, John Scofeild, Taylor McFerrin, Peter Evans, Fabian Almazan, Linda Oh, Richard Spaven, Corey Kingの来日公演に参加。